「顔」の慣用句 / 顔から火が出る

ひらがな: かおからひがでる
意味: 恥ずかしくて顔が真っ赤になること。


 【例文】

1、三者面談で、先生がお母さんに僕の失敗話ばかりするものだから、顔から火が出そうだった。

2、発表会で大きな失敗をしてしまって、顔から火が出そうな思いをした。